知らなかったばかりに、引っ越しで体験をした出来事!

私は北海道札幌市在住の53歳男性です。
私は昨年までサラリーマン生活を送っていました。
その間に転勤に伴う引っ越しを8回経験をしました。

基本的に転勤での引っ越しに関しては料金は会社負担だったので、
個人的な負担はありませんでした。

それよりも転勤手当というものがあり、独身者は8万円、
世帯主は13万円が支給されたので、大変助かりました。

引っ越しに関して、いちばん印象に残っている出来事は、『冷蔵庫の故障』です。
ちょうど結婚をしたばかりで、家電類をほとんど新しい物にしていました。
冷蔵庫も購入をして、まだ半年しか経っていませんでした。

近年の引っ越しは、ほとんどの作業を引っ越し業者がやってくれるので大変便利です。
私は全て引っ越し業者へ任せていたので、作業を近くで見ているだけでした。
重たい家具や家電も慣れた手つきで梱包をして、段取り良く運んでくれていました。
そして荷物を搬出して翌日に引っ越し先に到着しました。

トントン拍子に作業が進んで、引っ越し荷物の移動が終わりました。
私と女房は二人で、梱包をほどいて整理をしていきました。
そして冷蔵庫の電源を入れた時に、今まで聞いたことのないような音がしたのです。

最初は「何だ・・この音は?」と思い、
コンセントを入れ直したりしていると異音はしなくなっていました。

女房が翌朝起きて冷蔵庫を開けた時に
「ワー!!」と大きな声を上げたので、何事か?と思い冷蔵庫の中を覗いてみると、
何と!!製氷機の氷に黒いカスが交じっているのです。

他にも野菜室が冷凍庫になっていたり、冷凍庫が冷蔵室になっていたりと、
本来の冷蔵庫の機能がぐちゃぐちゃに変わってしまっていました。

しばらく様子を見ていたところ、製氷機は氷を作る日もあれば作らない日もあったり、
冷凍室が元に戻ったかと思ったら、また冷蔵室に逆戻りを
していたりと酷い状態でした。

メーカーに問い合わせようかと思っていたところ、1週間くらいで少し落ち着いてきたので、
直ってはいませんでしたが、我慢をしながら騙し騙し使っていました。

我が家は共働きだったので、メーカーに修理を頼んでも不在がちだったので、
ついつい面倒になってしまい我慢をして使っていました。

製氷機に関しては、黒い不純物が混じった氷の状態は変わらなかったので、
使うのを止めてスーパーから購入をしていました。

そんな不自由な生活を4年間過ごしていましたが、
また転勤で引っ越しをすることになりました。

その時に、下見に来てくれた引っ越し業者の方に
前回の引っ越しの時から冷蔵庫がおかしくなった話をしたところ、
何と!!原因が分かったのです。

冷蔵庫は運ぶ時に寝かせたりするので、その時に補填されているガズが回ってしまうので、
引っ越し先で設置をしたら2時間くらいは電源を入れないで、
ガスが下に落ちてきて安定するまで待たないと、おかしくなってしまうらしいのです。

その話をきいてから、言われた通りにやってみたところ本来の冷蔵庫の性能に戻ったのです。
何ともまあビックリ!です。

さすがに製氷機の不純物が混じって作られる氷だけは直らなかったので
メーカーに修理をしてもらいましたが、4年振りに復活をしました。
単純なことですが、知らなかったばっかりに大損をしてしまいました。

男性特有の悩みを解決するには

ペニス増大法に様々な選択肢が登場し、ゼファルリンなどでペニス増大に踏み切る男性が多い中、
ペニス増大によって、さらに嬉しいことが起こることが分かりました。
それは、ペニスを増大させると「仮性包茎が改善する」ということなのです。

ペニスを増大すると仮性包茎が改善する

ペニスが小さな男性は、仮性包茎も多いということは、
仮性包茎治療専門クリニックでは常識となっています。
ペニスが小さいと、ペニスが大きな場合と比べ、
どうしても包皮が余ってしまうことになりがちです。
そのため余った包皮が亀頭を覆い、仮性包茎になってしまうというわけです。

ところがペニスを増大すると、言うまでもなく、
ペニスの長さに対する包皮の長さが減少してくることになります。
そのためペニスが増大した分、亀頭を覆っていた包皮が減り、包茎が改善することになるわけです。

包茎が改善すれば、感染症を減らす効果も

包茎の人は、包皮と亀頭のあいだに溜まった恥垢に雑菌が繁殖し、
感染症になりやすいと言われています。

ゼファルリンを使ってペニス増大をすることで、包茎が改善し、
さらにそれによって感染症のリスクも減るとなれば、
これはまさに、一石三鳥とも言えるのではないでしょうか。

不安だらけ…でも業者さんのお陰で晴れやかな引越しに。

昨年末、引越しをしました。
理由は下の住人がとてもうるさかったからです。
また、10年近く住んで流石に荷物が増えて手狭になっていたこともあります。

以前住んでいた住居は木造だった事もあり、隣人の会話の内容も丸聞こえでしたし、
セキやクシャミ、爪を切る音等の生活音も聞こえてきました。

ですが、そこは住人通しの暗黙の了解で、
洗濯や音楽鑑賞などは常識の範囲内の時間帯で行い、穏やかに暮らしていました。

しかし、若いカップルが下の階に引っ越してきてから穏やかな暮らしは一遍。
夜通しで大音量でゲームや音楽をかけ、週末には友人を呼び込んでの大宴会。

管理会社に注意をお願いしても、一時は良くなるのですが元の木阿弥。
仕事にも支障が出てきたので引越しを決断しました。

新居は思いの他早く決まりました。今回は様々な事を考慮し、
充分な広さがある鉄筋コンクリートの物件を選びました。
しかし、引越しは予定していなかったことだったので、お金はありませんでした。

敷金と礼金を払ってしまったらもう資金の大半は尽きてしまいました。
なので、高い金額が必要になる大手の引っ越し業者には依頼できなくなり、
インターネットで格安で引き受けてくれる近場の小さな引越し業者にお願いしました。

そうしてお願いしたのはジェットセット引越しセンターという、
少数で運営している地域密着型の業者さんでした。

依頼すると間もなくして、ダンボールやガムテープなどを無料で届けてくれて、とても助かりました。
引越し当日は、若くハツラツとした社員の方が礼儀正しく現れ、
細心の注意を払いながらテキパキと荷物を積んで行ってくれました。

手伝いましょうか?と尋ねると、笑顔で「ありがとうございます、大丈夫です!
どうぞ寛いで居て下さい」と一言。とても信頼感に溢れた、爽やかな様子でした。

新居に運び入れる際も、こちらのレイアウト汲んでやってくれてとても助かりました。
全てが完了した後、せめてもの気持ちでチップを渡しました。

私がチップを出したのは初めての事だったのですが、
あれだけ親身で爽やかな業者さんは会った事がなく、嬉しくなってしまったからです。

不安だらけだった引越しも、業者さんのお陰で晴れやかな気持ちで終える事が出来ました。
また機会があったら同じ業者さんにお願いする予定です。